みつどもえ辞書

■特殊な変換
@○○らんせい』で、サブタイトルに変換されます。数字の部分は全角で入力して下さい。
(例)『@2らんせい』→『丸井スパークリング正義』

@たい□』 □で始まるタイトルを、『○卵性「サブタイトル名」』の形式で変換します。
(例)『@たいよ』→ 『142卵性「吉岡さんちのガーゴイル」』 など。
変換1

辞書へのインポート方法(ATOK版)

Windows版ATOK2008で説明します。たぶん他のバージョンでも大差ないんじゃないかと…。

①辞書メンテナンス→辞書ユーティリティを起動し、「ファイル|辞書作成」を選択。
ATOK1
②「ファイル名」「タイトル」を適当に入力して、OKボタンをクリック。
ATOK2
③「ツール|ファイルから登録・削除」を選択。
ATOK3
④「ファイルから登録・削除画面」で、ファイル名の欄にダウンロードした辞書ファイルの
  ファイルパスを入力(参照ボタンからも可)し、登録ボタンをクリック。
ATOK4
⑤単語が辞書に追加されます。ここで画面はすべて閉じて構いません。
ATOK5
⑥次いで「プロパティ(環境設定)」を起動します。
  「辞書・学習」タブの「辞書の追加・削除」ボタンをクリック。
ATOK6
⑦「辞書の追加・削除」画面の右側「追加可能な辞書の一覧」から、先程作成した辞書を選択。
  中央の追加ボタンをクリックすると左側のリストに移るので、OKボタンをクリック。
  ※右のリストにない場合は、①の画面から辞書ファイル(.dic)のパスを確認して下さい。
   通常は「C:\Users\(ユーザーID)\AppData\Roaming\Justsystem\ATOK\DIC\」
   (Windows7の場合)にあるはず…です。
ATOK7
⑧追加した辞書がチェックONになっていれば、OKです。
ATOK8
⑨今後辞書を更新する場合は辞書ユーティリティを起動し、「ファイル|開く」を選択。
 追加した辞書を選んで、③~⑤の操作を行ってください。
ATOK9

辞書へのインポート方法(MS-IME版)

WIndows7版MS-IMEで説明します。あまり詳しくないので間違ってたらゴメンナサイ。
直接ユーザー辞書に登録してしまいます。

①辞書ツールを起動し、「ツール|テキストファイルからの登録」を選択。
MSIME1
②ファイル選択ダイアログでダウンロードした辞書ファイルを選択し、開くボタンをクリック。
MSIME2
③単語が辞書に追加されます。既にシステム辞書にある単語がエラーになりますが、
  気にしなくてもOKです。
MSIME3

辞書へのインポート方法(Android Google日本語入力版)

Android版Google日本語入力版へのインポート方法を説明します。

①ダウンロードした辞書ファイルを、DropBoxやGoogleDriveにアップロードするなどして
  Android端末上からアクセスできる状態にします。

②Android端末で辞書ファイルを選択すると、「アプリケーションを選択」画面が表示されるので、
  「辞書ツール」を選択する。
Google1
③「インポート先辞書の選択」画面で、インポート先の辞書(ユーザー辞書1など)を選択する。
Google2
パソコン・スマホで使用できるみつどもえ用語の辞書ファイルです。
以下のリンクからファイルを右クリックで保存したあと、辞書にインポートしてください。
(最終更新日:2017/06/18)
間違えやすい「麻里奈」「紗江子」「和実」「絵理」なども、これで安心して変換できちゃう!
またGoogle日本語入力版は、なんとAndroid端末でも使えちゃいます!

<2014/05/08追記>
14巻で雑誌掲載時と話数が入れ替わったため、それ以前までの辞書データがある状態で更新しても、古い変換候補が残ったままになります。これを防ぐため、もしそれ以前にインポートした辞書データがある場合は、それをいったん削除してから、再度登録してください。お手数ですがよろしくお願いいたします。

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