扉絵ランキング(2015年)
2月号 3月号 4月号 5月号 6月号 7月号 8月号 9月号 10月号 11月号 12月号 1月号
順位 キャラ 累計 回数 変動 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311
丸井ひとは16.5102 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1
2.5 1.5 3 1 1 2 1.5 0.5 0.5 3 pt
丸井みつば16.09- 4 5 3 2 2 2 2 2 2 2 2
1.5 1.5 3 1.5 1.5 0.5 0.5 3 3 pt
丸井ふたば11.571 1 2 2 3 3 3 3 3 3 3 3
3 1.5 3 1.5 0.5 0.5 1.5 pt
佐藤信也5.54- - - 6 4 4 4 4 4 4 4 4
1.5 2.5 0.5 1 pt
緒方愛梨4.53- - - - - - - 8 7 4 4 5
2.5 0.5 1.5 pt
伊藤詩織4.53- - - - - - - - 13 10 11 5
0.5 1.5 2.5 pt
宮下4.03- 3 4 4 5 6 6 5 5 6 6 7
3 0.5 0.5 pt
松岡咲子3.53- - 5 5 6 5 5 6 6 7 7 8
2.5 0.5 0.5 pt
杉崎みく3.03- - - - - - - 11 10 13 8 9
0.5 0.5 2 pt
10佐藤絵理3.01- - - - - - - - - 8 9 10
3 pt
10海江田3.01- - - - - 6 6 7 8 8 9 10
3 pt
12加藤真由美2.02- - - - - - - - 13 10 11 12
0.5 1.5 pt
13田渕1.52- - - 7 7 8 9 10 9 12 13 13
1 0.5 pt
14チクビ1.023 5 6 8 8 9 8 9 10 13 14 14
0.5 0.5 pt
14吉岡ゆき1.02- - - - - - - 11 10 13 14 14
0.5 0.5 pt

短評

1月号

2015年の扉絵クイーンの栄冠は、みっちゃんの追撃を辛くもかわして、ひとはの頭上に輝きました。僅差で敗れた人気投票のうっぷんを晴らす格好となりましたね。みっちゃんも差はわずか0.5ポイントとさすがに強さを見せました。最終号では伊藤さんが圏外から一気に浮上してきて、初のベスト5入り。おがちんも同着の5位でしたが、惜しくも佐藤に逃げ切られてしまい、並び立つことは叶わず。この届きそうで届かないあたりが、いかにもしょうがない隊らしいですねw また今年はチーム杉崎が全般的に不調でした。出番の割に扉絵を飾るようなメイン回が少なかった印象ですね~。

12月号

早くも今年のレースもオーラス前。今月号ではみっちゃんがピン扉で3ポイントを獲得。現在1位のひとはとの差を縮めましたが、まだ差は3.5ポイントあり、来月号の結果次第ですが優勝争いはひとはが圧倒的な優位に立っています。みっちゃんの連覇を阻み、2度目の優勝はもう目前!
308卵性では杉ちゃんがメインで2ポイントを獲得。滑り込みで熾烈なランキング入り=8位争いに加わってきました。このボーダーライン上では数名がしのぎを削っており、最後まで予断を許さない状況となっております。

11月号

今年も残すはあと3回。ここまでは頭一つ抜け出しているのがひとは。それを追う姉ふたりといった展開になっております。しかしその三つ子、今月号では扉絵への出番は無し。代わって登場したのがしょうがない隊と絵理ちゃんでした。これによりおがちんは佐藤と同率の4位に浮上。しんちゃんの隣に並び立つことが出来て、おがちんも本望でしょう。絵理ちゃん250卵性以来、2年ぶりの扉絵。単品での登場ということもあり、同率8位に食い込んできました。果たして年末までこの座を守りきれるでしょうか!?

10月号

人気投票の結果発表も兼ねてのセンターカラー。もちろん扱いの差はあれど、主要キャラがおおむね均等に登場しているため、0.5ポイントずつ配分することにしました。注目ポイントは、ちょうど「ほぼ週刊」のVol.62にも登場した虻川志久貝塚の貧乳トリオ。端も端っことはいえ、このメンツに混じってカラー扉を飾っているのは感涙ものです。下克上の日も近い!? そして2話目はひとはの独壇場。ここに来て一気の3ポイント獲得、これはもう勝負あったか!?

9月号

今回は杉崎・吉岡・緒方の3人が今期初のポイントを獲得。特におがちんはほぼピンを飾り、圏外からランキング内に顔を出してきました。果たしてここからどこまで順位を上げていけるか。それ以外は均等に0.5ポイントずつを獲得したため、順位の大きな変動はありませんでした。

8月号

300話突破記念となったカラー扉でしたが、扉絵ランキング的にはちょっと想定外なものに。カラー恒例の三つ子パターンかと思いきや、その背景に主要キャラがほぼ勢ぞろい。このような形になるとは思わず、ポイントをどうつけようか迷ったのですが、ここまで分散してしまうと意味がないので、三つ子とチクビ以外はノーポイントといたしました。三つ子が各1.5ポイントを得たため、順位の変動はありません。またポイント獲得こそなりませんでしたが、杉ちゃんたちがようやく今期初登場を果たし、ひと安心。また今月号は1話だけでしたので、今年は1回1回のポイントの重みがより増すことになりました。

7月号

今年もはや折り返し。みっちゃんの追い上げを受けていた首位・ひとはがここでもう一度差を広げてきました。サブタイトルにも名前が入っているほどで、文句無しの主役回と言えましょう。2話目は海江田先生が今期初の扉絵。そのため上位の順位に変動はありませんでした。そして相変わらず杉崎・吉岡・しょうがない隊の面々はノーポイントのピンチが続いています。

6月号

6月号ではいよいよ大本命が本領発揮! 同ポイントながら登場回数の差でみっちゃんがふたばを抜いて2位に浮上してきました。2話ともにほぼ主役と言ってよい活躍ぶりでしたし、主役度という観点からしても文句なしでしょう。
さてまもなく今年も折り返し地点を迎えるわけですが…気になるのが、上位常連のチーム杉崎勢。これまでのところ獲得ポイントは宮下3ポイント、松岡2.5ポイントのみで、杉ちゃん・吉岡さんに至ってはいまだ0ポイントです。これはどうしたことでしょう。そしてしょうがない隊の3人も現在0ポイントと不調に喘いでいます。今年は三つ子回帰の年ということでしょうか? 前半戦を締めくくる来月号の行方が注目されます。

5月号

5月号はふたばがピンの3ポイントを獲得し、1位ひとはとの差をわずかに詰めました。上位2強は安泰だったものの、みっちゃんが3位に浮上。主役の意地で今期好調な妹たちにどこまで食い下がれるか。そして下位には注目すべき動きがありました。295卵性で佐藤・田渕が登場し、それぞれ今季初のランクイン。田渕くんはおそらく初の扉絵登場でないかと思われます。彼もモブ的立場から徐々にステップアップし、ついに扉絵の一角を飾るまでに…うるうる。

4月号

4月号はひとはがピン&サブの2連発で一気に4ポイントをゲットし、3ヶ月目にして首位を奪取。果たしてこのまま年末まで快走が続くのか、注目です。2話目では松岡さんが昨年夏(279卵性『戦慄怪奇ファイルコワすぎ!』)以来の扉絵登場。今年はまだ主役エピソードのないみっちゃんを抜いて、4位に浮上してきました。昨年はベスト8入りを逃した松岡さん、今年こそ無念を晴らせるでしょうか。

3月号

カラー扉絵が恒例の三つ子で、それぞれ1.5ポイントを加算。ふたば・ひとはのトップ2は変わらず、みっちゃんもランクインしてきました。そして今月号の注目はピン扉絵を飾った宮下。上位常連ながらもこれまでは4位が最高と、常に三つ子の後塵を拝してきた彼女。今年はどこまで食い込んでいけるでしょうか!?

2月号

新レースの始まりです。2015年、まず好発進を決めたのはふたばひとはでした。話の上でもそれぞれが主役を張っており、内容的にも文句ありません。二人は果たして昨年チャンピオンに輝いたみっちゃんの連覇を阻むことが出来るでしょうか!? それとも三つ子以外の勢力の台頭があるのでしょうか!? レースはまだ始まったばかりです。

コメント

この記事にコメントする

名前 URL 情報を記憶

先頭に戻る